タグ:童謡・唱歌 ( 97 ) タグの人気記事

16.10.14さくらの会練習ノート

オンブラマイフ、赤とんぼ、虫の声、<冬のメドレー>のおおさむこさむ、たきび、雪、冬の夜を練習しました。

《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声

レガート

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン


今回は声がよく出ていましたので、響きの練習よりも、レガートの練習を優先した方がいいと思い、いつもと順番が少し変えました。


オンブラマイフ
ソプラノ
P31ディヴェジェタービレ と歌うところが2箇所ありますが、旋律がミレドシと下がってきます。音が下がらないように気をつけましょう。
P31の2段目マービレ
ここも音程が悪くなりやすいので、丁寧に歌っていきましょう。


アルト
P31の2段目マービレの「ビ」
レ→ラ♭へ跳躍します。ラ♭が下がらないように。
 


赤とんぼ
「裏拍をしっかり歌う」という練習をしました。スラーが書いてあるところはもちろんですが、そうでないところも裏拍を意識することで、丁寧に歌うことができます。
ただし、そうするとテンポが遅くなることがありますので、「歌い進む」ことも忘れずに。

ソプラノの4番のハミング。良くなってきましたが、2段目のファの音がちょっと苦しそうに聴こえます。発声練習をしっかりやっていこうと思います。このパッセージもちょっと難しいと思いますが、アルトと調和してきたように思います。たっぷりと歌えるよう練習していきます。

秋のメドレーは、歌ったことのある曲が多かったので割愛し、<冬のメドレー>に進みました。

おおさむこさむ・たきび・雪はユニゾンですので、皆でリズムや音程を確認していきました。
「おおさむこさむ」や「たきび」では、面白さが伝わるような曲作りをしたいと思います。

「冬の夜」はソプラノパートを全員で歌いました。
P51の3段目 いろりびはーの符割を確認しました。




虫の声
生き生きと楽しい虫の合奏が聞こえてくるようでした。
「ちょんちょんちょんちょん すいっちょん」最高です!



風邪がはやっているようですから、体調に気をつけて下さい(^-^)/


b0345420_16103871.jpg




[PR]
by kannochie | 2016-10-18 22:43 | 合唱団さくらの会 | Comments(0)

16.10.7さくらの会練習ノート

オンブラマイフ、赤とんぼ、虫の声、少年時代を練習しました。

《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン



オンブラマイフ
ソプラノ
声はよく出るようになってきています。ですので、これからは響きを揃えていくようにしましょう。
練習中も何度かお話していますが、目の奥といいますか、副鼻腔の響きポイントを意識して声を出すようにしましょう。
発声練習の時のハミングで、それを見つけていきましょう!


アルト
声も響きも良くなってきましたので、跳躍するときに音が下がらないように気をつけましょう。また、レガートを意識して、大きなフレーズを作ってくれるとソプラノもぐっと歌いやすくなると思います!
 




赤とんぼ
美しい日本語の歌の代表的な作品です。山田耕筰の作品では、発音に気をつけて歌う人が多いです。
例えば、「や」はiya「ゆ」はiyu、「か」はkwaと発音すべし、という方もいます。

私は、そう決めつけなくても、会場で歌詞が自然に、はっきりと聴こえればよいと思っています。
会場の大きさや響き方・お客様の数等で、聴こえ方は違いますから。

でも、山田耕筰はこうあるべき!と考える人がいる、ということは知っておくべきだと思います。


ソロと違って合唱では、全員がピッタリと揃っていないと、歌詞が伝わりにくいと思います。加えて、時代を経てわかりにくくなってしまった言葉(負われて、桑の実、ねえや等)も多いので、子音のタイミングや母音の発音などを揃えていきたいと思っています。



少年時代
豊かな響きの声で、でも軽快に歌う、ということが勉強できたかなぁと思っています。




虫の声

「あれ?鈴虫が鳴いている!」
→子供が驚いた様子、嬉しそうにお母さんに報告する様子が伝わるといいですね。

ちんちろちんちろりん
→擬音語。それらしく聴こえるよう、ニュアンスを作って。

「あれ?松虫も鳴いている!」
→虫の声に気がついた少年は、ちんちろりんの後に、より耳を澄ましたのでしょうね。


こんな風に、ドラマを作っていくと曲も生き生きとしてきましたね。ブレスの仕方なども工夫しながら、曲を作っていきます。



涼しくなってきましたね。体調に気をつけて下さいね(*´∇`*)


b0345420_16103871.jpg

[PR]
by kannochie | 2016-10-10 16:07 | 合唱団さくらの会 | Comments(2)

16.9.23さくらの会練習ノート

【練習日のお知らせ】
来週の9/30(金)はお休みです。



オンブラマイフ、赤とんぼ、少年時代、虫の声を練習しました。

《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン



オンブラマイフ
通して歌うと、後半で音が上がりきらなかったり、ロングトーンでの支えが弱くなったりしますが、長く歌えるようになってきましたね。
持久力ついてきたと思います!

P29の歌い出し
ソプラノはもう少し声量があった方がよいです。しっかり歌い始めてみて下さい。

P30の1段目2・3小節目
「ラエ」と発音するところ、全員でタイミングを揃えましょう。
ラエーやラーエなど色々聞こえます。

ソプラノ
「マービレ」の「ビレ」で音が下がらないように気をつけて下さい。「マー」は、意識できていますので、あと一息です!

アルト
「ラエ」のラ♭の音、丁寧に上がって下さい。
 


赤とんぼ
例えば、P12の2段目「はたけーの」の「ー」のようなところはスラーです。丁寧に滑らかに歌いましょう。

ソプラノ
P13の2段目3~4小節目
ハミングのドミファミの音程に気をつけましょう。特にファの音が下がらないように。
P13の3段目3小節目
ドの音は、前もってしっかり準備を整えて歌うようにしてみましょう。
P14の1小節目
「とまって」の「て」の音(レ)も下がりやすいので注意しましょう。次のファの音も歌いやすくなると思います。

アルト
この曲のラ♭の音が少し低いことがあります。例えばP12の2段目「はたけーの」の「け」の音など。曲全体に言えそうですので、ラ♭に要注意です。


少年時代
リズムを刻むことと、レガートに歌うことの両立はなかなか難しいですね。それと同様に、支えや響きがしっかりとした声で軽やかに歌っていくことも厳しいなぁと改めて感じています。

ソプラノはP11の1段目のリズムが甘くなりがちなので、気をつけてみて下さい。




虫の声
アルトの音取りをしました。ソプラノとは3度の和音が多いので、もっときれいなハーモニーになると思いますので、練習していきます。

擬音語(ちんちろ・りんりん等)はそれらしく聴こえるよう、やや子音を強めに発音したり、母音を明るく発音したり、工夫してみましょう!

一番最後のフレーズ「ああ おもしろい むしのこえ」は2番のみゆっくりになります。



次回の練習は10/7(金)です。
きっと虫の声が賑やかになっていることでしょう。
でも、明日はまた暑くなるとか。体調にお気をつけ下さいね(*´∇`*)ノ

b0345420_14023172.jpg







[PR]
by kannochie | 2016-09-26 22:21 | 合唱団さくらの会 | Comments(0)

16.9.16さくらの会練習ノート

【練習日のお知らせ】
9/30(金)はお休みです。


オンブラマイフ、赤とんぼ、少年時代を練習しました。

《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声(オ・イ)

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン



オンブラマイフ
今回は、よりレガートに歌って頂くよう指示をしました。拍や歌詞があいまいにならないようハッキリ歌うことと、レガートに歌うことは相反することのようですが、そのバランスがうまくいった時に、心地よく音楽が流れるのだと思います。

今回の練習では、ロングトーンが支えきれずに後半で音が下がることが多かったように思います。




赤とんぼ
ソプラノ
ハミングの部分が課題になっています。「ウ」やハミングの方が歌いやすいとのことでしたので、それで歌っていきます。
P13の2・3段目の2分音符のドが下がりやすいです。その1つ前のシの音から気をつけていきましょう。


アルト
転調直後のシ♭も取れるようになりました。今後はよりレガートに歌えるよう練習していきましょう。



少年時代
ポップスではありますが、しっかり支えや響きを意識して歌うようにしましょう。
音が上昇するところ、盛り上がった後に音が下降するところで、音が下がりやすいです。

リズムについては、練習の時にもお話ししましたが、意識しすぎて"跳ねる"ような感じになることがありますが、まずはリズムを体に入れてから修正していきますね。




季節の変わり目で体調を崩しやすい時期です。
どうぞお気をつけて(^-^)/

b0345420_14023172.jpg








[PR]
by kannochie | 2016-09-17 12:35 | 合唱団さくらの会 | Comments(0)

16.9.9さくらの会練習ノート

【練習日のお知らせ】9/30(金)は5週目にあたりますのでお休みです。

浜辺の歌、オンブラマイフ、赤とんぼ、虫の声を練習しました。

《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声(オ・イ)

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン



浜辺の歌
発声練習で声がよく出ていましたので、歌って頂きました。拍を意識して歌うとテンポにもうまく乗れると思います。そうすると、音程やフレーズが自然とうまくいくようです!


オンブラマイフ
前回、注意をしたところは良くなってきたと思います。高い音がうまくいった後、気が抜けて音程が悪くなることがあります。下降音程にも気をつけてみて下さい。

こんな風に書くと、「結局、気をつける所は全部!?」となってしまうのですが…一つできるようになれば、次のステップがあるということなんですね~。



赤とんぼ
ソプラノ・アルト共に、なんとか音取りができましたね。

ソプラノはハミングのところが課題ですね。しばらくは「ル」で歌っていきましょう!

アルトは転調するところが課題でしたね。
14ページの1小節目のシ♭の音。そして、そこから半音ずつ下がってくる旋律が難しいと思います。次回も練習します!



虫の声
みんなで主旋律の確認をしました。覚えているものと符割りが違うところがありましたが、みんなで揃えることができました。
次回、アルトの音取りをします。



秋雨の季節でしょうか…?雨が続くようですね。
季節の変わり目です。どうぞお体に気をつけて。金曜日にお会いしましょう~♪

b0345420_14023172.jpg






[PR]
by kannochie | 2016-09-13 00:26 | 合唱団 | Comments(0)

16.9.2さくらの会練習ノート

【練習日のお知らせ】9/30(金)は5週目にあたりますのでお休みです。

オンブラマイフ、少年時代、赤とんぼを練習しました。


《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声(オ・イ)

ハミング 

ハミング+maーaーa

スタカート

ロングトーン



オンブラマイフ
少しずつ歌唱体力?がついてきました。
皆さん、私の指示したようにレガートを意識して歌って下さったのですが、今回は言葉やリズムが不鮮明になり、ぼやけた印象になってしまいました。ですので、今回は言葉をハッキリと、一つひとつの音をしっかり歌うようにお伝えした次第です。



ソプラノ
『 』の音を伸びやかに、そして音が下がらないように歌いましょう。
P30の1段目2小節目
カー『ラエダ』ーマービレ
P31の1段目2小節目
ディヴェ『ジェタ』ービレ


アルト
P30の1段目2小節目
カー『ラエダーマー』ビレ
『 』の音が上昇するところ、音が下がらないように丁寧に歌いましょう。

P31の1段目2小節目
ディヴェジェ『ター』ビレ
『 』ラ♭→ミ♭へ音が下がるところを丁寧に歌いましょう。





少年時代
前回の注意事項に気をつけて歌って頂いているのが伝わってきました。

練習の時にもお話ししましたが、このような曲は「歌い上げて」しまうと、とってもダサくなります(^_^;)
軽やかに、でもいい加減にならないよう心がけていきましょう。そのためにもリズムをしっかり出せるようにしたいと思っています。




赤とんぼ
ソプラノ・アルトの音取りを全員でしました。オブリガートあり、転調あり・・ですが、頑張ってみましょう!


渡部先生から、テンポのゆったりした曲が多いですねーとお話がありました。たしかに!
発表会のブログラミングの時に困るので、テンポのよい曲も探しておきます。


残暑も厳しく、夏の疲れも出やすい季節です。睡眠をしっかりとりたいですね。それでは、金曜日に!


b0345420_14023172.jpg



[PR]
by kannochie | 2016-09-04 13:57 | 合唱団 | Comments(2)

16.8.26さくらの会練習ノート

浜辺の歌、オンブラマイフ、少年時代を練習しました。


《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声(オ・イ)

ハミング 

ハミング+maーaーa

ロングトーン

スタカート



浜辺の歌

曲の後半"かぜのおとよ"以降は、ソプラノのミ♭とファがポイントでしたね。

「声が小さい、飛ばない」という方は、お腹(=支え)が声とうまく繋がっていないのだと思います。息を8拍スーと出す基礎練習を思い出しながら歌いましょう。


「ビブラートがかかりすぎる」方は、息の流れが乱れているのだと思います。どこにもぶつからないよう真っ直ぐ副鼻腔へ息を届けるイメージで。そのために、後頭部のもっと上や後ろの空間を意識するとよいと思います。


「響きの薄い生っぽい声が出やすい」方は、先に息を流しておいて、そこへ声を乗せていくイメージで。副鼻腔や後頭部の空間に、声を響かせてから出すように意識していきしましょう♪




オンブラマイフ
出だしをしっかり歌うことで、聴いている人をひきつけられます!弱く歌い出すイメージがあるのかもしれませんが、大きなフレーズをつくるようにしてみましょう。

ソプラノ
前回の練習ノートにも書きましたが、音が下がりやすいところがあります。

P30の1段目2小節目
カーラエダーマービレ
P31の1段目2小節目
ディヴェジェタービレ


少年時代
リズムにもだいぶ慣れてきましたね。
ソプラノ
P11の1段目1小節 ゆめがさめ
P12の2段目1小節 めがさめて
音程が意外と難しいので、丁寧に歌いましょう。

アルト
P11の1段目1小節~2段目
u-u-ながいふゆが まどをとじて よびかけたままで
大きくフレーズを感じて繊細に丁寧に歌って頂きたいです。
P12の2~3段目も同様です。



気圧の変化は意外と体への負担が大きいです。お気をつけ下さいね。
それでは金曜日にお待ちしてます!


b0345420_16430754.jpg






[PR]
by kannochie | 2016-08-30 09:28 | 合唱団 | Comments(0)

同期会ランチ~3世代ソングを求めて~

今日は、以前の仕事の同期会ランチ。
夏に集うのが恒例になってきましたよ(^∇^)

贅沢前菜
b0345420_00322621.jpg



スープとサラダ
b0345420_00324198.jpg



ムニエルとご飯
b0345420_00325761.jpg



この集いのステキなところは、みんなそれぞれが「今を生きている」こと。

私以外はみんなママでもあるので、子供さんの話ももちろんあるけれど、それぞれに「自分の今」があって、それと向き合いながら生きているところが、ほんとカッコイイ!

そして、これは私たち世代の特徴なのかもしれないけれど、みんな柔軟で寛容。
この年になっても、わかないことを素直に質問できるってステキ!
それに答える様子を見ているのも楽しかったな~♪


そんな会話の中で、私は初めて「シアターエプロン」という言葉を聞きました。


シアターエプロン(・_・?)?


シアターエプロンとは、保育士さんや幼稚園の先生が子供たちにお話を聞かせる時につけるエプロンのことだそう。エプロンから色々な小道具が飛び出すんですって!それは楽しいよね~♪
このエプロンをつけてする読み聞かせや歌のことも、シアターエプロンと呼ばれているようです。

幼稚園や保育園でこんなにレベルの高いことをしているのだったら、私たちはもっとエンターテイメント性の高いものを提供しなくてはいけないですね~(^o^;)




さて、このシアターエプロンから刺激を受けまして、「子供から大人まで楽しめるコンサート」について考えてみましたが・・3世代が一緒に歌える歌は、もうほとんど無いのかもしれません。

童謡や唱歌は、年配の方のものになって久しいです。
こういう私も、教員時代には唱歌を教えられませんでした。
私自身の反省を挙げてみると…
まず、文語調の歌詞がわかりにくく、私自身に敬遠する気持ちがありました。現代のリズムや言葉で歌える曲の方が、子供たちの反応も良くて指導しやすい。

また、童謡唱歌の中でうたわれている「日本の自然の美しさ」を実感しにくい中、それを子供たちと共有することは更に難しい。

そして、何よりも私自身が童謡唱歌の魅力に気づけていませんでしたよ(;つД`)



さて、話は戻って「子供から大人まで楽しめるコンサート」の企画ですが、「ひまわりの約束」という歌を教えてもらいました。
この曲はドラえもんの映画の主題歌。
この詩は、ドラえもんとのび太のように、いいことも悪いことも同じようにわかち合える仲間のことを描いたのだそうです。

3世代ソングをいきなり見つけることは難しいけれど、まずは親子2世代が楽しめる歌を歌いたいな。
だって、ママもいつかはおばあちゃまになるんですものね!その時に3世代ソングが完成!


「ひまわりの約束」譜読みしようと思います(^^)/
ドラえもん、ありがとう♪
同期のみんなも、ありがとう♪





[PR]
by kannochie | 2016-08-28 00:31 | 集い | Comments(0)

16.8.19さくらの会練習ノート

浜辺の歌、椰子の実、オンブラマイフ、少年時代、夏の思い出を練習しました。


《基礎練習》

ストレッチ

呼吸

地声(オ・イ)

ハミング 

ハミング+maーaーa

ロングトーン

スタカート

今回は皆さんよく声が出ていたと思います!



浜辺の歌
曲の前半(歌い始め~しのばるる)もよくなりました。
"かぜのおとよ"以降は、ソプラノのミ♭とファがポイントですね。皆さんが意識して歌っているのが伝わってきましたよ。

アルトも"かぜのおとよ、くものさまよ"の音が下がらないように気をつけて下さい。




椰子の実
「浜辺の歌」も、この「椰子の実」もスタミナの必要な曲です。歌っていく内に身についていくと思いますが、音が跳躍して上がる時の音程に気をつけましょう。

以下のかぎかっこの音程です。
・思いやる「や」え「の」し「お」じ「お」
・いずれのひ「に」「か」




オンブラマイフ
後回しにしてきた出だしを次回は練習します。カンニングブレスで安定したロングトーンを目指します!

ソプラノ
P30の1段目2小節目
カーラエダーマービレで音が下がりやすいです。
P31の1段目2小節目
ディヴェジェタービレのミ♭の音も下がりやすいので、気をつけましょう。


少年時代
リズムが課題です。歌い出しではリズムも意識できていますが、だんだん緊張感が薄れてしまい、それによってリズムも甘くなっていきます。
リズム感覚の良いアルトにも手伝ってもらいながら定着を図ります!



夏の思い出
今回は皆さん声がよくでていましたので、最後に歌って頂きました。ステキでしたよ!


今日は台風で大荒れのお天気。どうぞお気をつけ下さいね。
それではまた金曜日に!
b0345420_16430754.jpg




[PR]
by kannochie | 2016-08-22 17:12 | 合唱団 | Comments(0)

2016.8.21うたとピアノのコンサートアルバム♪ありがとうございました。

第1部 クラシック中心のプログラムでしたので、衣裳も落ち着いた感じのものを。
え?どこかで見たことがある?
あ、わかりました?宣伝用写真の衣裳です!


b0345420_23200655.jpg

b0345420_23204974.jpg

b0345420_23211898.jpg

b0345420_23214137.jpg

b0345420_23220971.jpg




第2部は、こんなドレスです(^o^;)

b0345420_23223994.jpg


b0345420_23231183.jpg

b0345420_23234223.jpg


b0345420_23241730.jpg


b0345420_23251489.jpg



楽屋でジドリしてみました。
自動で美肌モードとかになり、
おかげでお肌トゥルットゥルに撮れました笑
b0345420_23254921.jpg


b0345420_23260638.jpg


b0345420_23262452.jpg





演奏終了後、スタッフのはすぅに撮ってもらいました。
b0345420_23270266.jpg

b0345420_23273338.jpg

b0345420_23275229.jpg



本番前、楽屋にてジドリ。
b0345420_23282486.jpg

b0345420_23284291.jpg

b0345420_23285948.jpg
おしまい。


お越しくださったお客様、本当にありがとうございました。
台風の合間、晴れて良かった!暑かったですけどね(^o^;)
お暑い中、ありがとうございました。






[PR]
by kannochie | 2016-08-21 23:18 | コンサート | Comments(0)